>名バイオリニストはピアノは弾かない私が尊敬して止まないArthur Grumiauxは、「11歳になるまでに、シャルルロワ音楽学校のヴァイオリン科とピアノ科の両方で首席をとった」そうです。wikipedi情報。私は、ピアノ教師からピアノのコ...
スケール練習・・・奥が深いですよね。私自身は子供の頃からバイオリンを習っていましたが、長いブランクを経て最近レッスンを再開。ようやくスケールの重要さに気が付いたところです。(遅すぎですよね・・・)だから苦悩の母さまが挙...
魚丸様アドバイスありがとうございます。自分のヴァイオリン歴を考えると「ぞっ」としますが、大学オケ初心者ではじめて以来20年はゆうに経過しとります。オトナから始めた中ではまあまあソコソコのレベルと思いますが、限られた範囲...
>短いテクニックの練習のあと、それを使ったかわいらしい曲があります教材は、どれもそうなんじゃないの?
うちの子どもはマイア・バングの教本です。とても丁寧に基礎を積んでいく教材の様です。短いテクニックの練習のあと、それを使ったかわいらしい曲があります。音符が小さめですが、とても良いものだと思います。
以前、アウアー教授の教則本についてスレを立てたのですが、回答がなく、あきらめていました。ところが、このスレで彼の名前を見つけてびっくり!本題からそれてしまいますが、質問です。アウアー教授のテキストを日本で実際に使ってい...
なるほど、「似た部類」といわれればそうですね。発想が古いですし、上級には使えませんし。そういう意味ではそうでしょう。山岡耕作先生のものなども随分違いますし、イザイは手元にはありませんが、感心した記憶はあります。たしか伸...
おもしろいスレッドだなぁと、傍観しておりました。音階が似ているかどうか・・・いろいろな音階の本をご覧になったらいいと思います。つまり、例えばイザイの音階(日本ではメジャーではないですが、あります。「そんなの知らない」と...
トーシャ・ザイデル Toscha Seidelは
小野アンナと同様に、アウアー門下です。ザイデルの証言が下記のようにありました。「あらゆるインターバルでの音階練習がアウアー門下では生徒の義務だった」したがって小野さんの教本はアウアー教...