クリスチャンテツ
ラフが日本の某交響楽団でベートーベンのコンチェルトを弾いたときの楽器がドイツの新作だったと先日、偶然耳にしました。いつもはスト
ラドを持って来るらしいのですが、そのときはドイツ新作だったらしいです。楽器の...
2階席さま、音響学者の多数見解としては、2階席さまが書かれているXY平面で波の面積が大きいほう(鳴っている時間が長いほう)に偏るというものだと思います。私の想像では時間と音圧の合計が高いほうに偏るのではないかと思います。残...
catgutさんの[31876]「ヴィブ
ラートの最高音の音程を感じる」 は誤りである。[31886]「ヴィブ
ラート幅の中間が音程として聞える」等のコメントについてこれまでの投稿をざっと読み終わりましたが、以下の質問が思い浮かびました。質問.1...
[31901] CABINさんへ計算ありがとうございます。1. 人間の耳は、ビブ
ラートがかかった音の周波数変動の上限と下限の中間値を、音の高さとして認識する。2. よって、適切な音の高さが中間値になるようにビブ
ラートをかけるべし。3. この...
アマチュアチェロ弾きさま、詳細な説明ありがとうございます。大変納得できる説明です。続きを期待しています。ちなみにSeashoreの"Psychology of Music"は公刊されており、現在でも名著として 米amazonではわずか11.66ドルで...
catgutさん、私のデータを見てくださってありがとうございます。皆様へcatgutさんの補足です。>(1)基準音の上下にほぼ均等にかけられているここで「ほぼ」の意味について、書いてみます。私のデータをご覧になればわかると思いますが...
ガ
ラミアンの演奏を見たこと、聴いたことのある方がおられますか?彼はどう弾いていたのでしょうか?手元にパールマンがあったので聴いてますが、下に下にかけて見たり、上に上にかけて見たり、幅も色々ですねえ(身体的聴覚だけです。...
まあ 様>日本人が留学すると「現地の学生は、イメージを語ったりするのはすごいけれど、演奏はへたくそが多い」ということを聞いたことがあります。向こうでは、ク
ラシック音楽の需要が日本より多いので、生活していけるのでしょうか...
アマチュアチェロ弾きさまが作成されたヴィブ
ラートの分析データから最低限読み取れるのは以下の点だと思います。(1)基準音の上下にほぼ均等にかけられている これらの奏者の音程がすべておかしいということはまったく考えられ ませ...
2階席さま、>実際に弾いてみると、どのポジションであっても自分の耳に聞こえる音>が正しい音程になるようなビブ
ラートをかけていると思います。とのことですが、まったくその通りだと思います。奏者が実際に演奏している時は、あ...