名無し氏、> ヴィブ
ラートがかかった音の高低認識は、非常に個人的なものではないでしょうか。同意します。> 一人で多重録音をする際にあえてヴィブ
ラートの質を変えて重ねていくときなどに、ヴィブ
ラートの最上(下)部を聴かな...
アマチュアチェロ弾きさま、すでに考察をされていましたか。ちょっと試した範囲では、私の場合は「腕のヴィブ
ラート」のほうが楽器が安定し、「手首のヴィブ
ラート」だと音量変化が大きくなる傾向があるようです。これまで意識していま...
私が「ヴィブ
ラートを基準音の下にかける」という説にはもとより自分の音感として疑問を持っていましたが、カール・フレッシュの「ヴァイオリン演奏の技法」に「上下にかける」という記述があったので、tartiniの分析結果を見るまでもな...
pochi 様ヴィブ
ラートがかかった音の高低認識は、非常に個人的なものではないでしょうか。音楽との関わり方(演奏者、指揮者、エンジニア、リスナー、同業者、etc.)によって、全く違う聴き方をしていると思います。何かを聞き取る能力と...
[32824]アマチュアチェロ弾きさんヴィブ
ラートによる楽器の動きは当然ヴィブ
ラートと同期するんでしょうけど、弓の弦に対する関係(弾み方等)は力学的要素で殆ど決まってしまい、人間がコントロールする余地は少ないです。ヴィブ
ラート...
jackさま。>ヘマン著、弦楽器のイントネーションこれ、探しました。アマゾンで見つけました、が、高いです。ギャボン。。。書きます さま。>例えば小さい子供は、スプーンをもってうまく自分の口に運べなかったりします。音程をあてる...
catgutさんヴィヴ
ラートと音量変化の関係については、私も以前より興味を持って追いかけております。この問題は、剛体である楽器のゆれだけではなく弾性体としての弓&毛の動的な振る舞いが絡んでくるので、一筋縄ではいかないようです...
アマチュアチェロ弾き さんひとつ思い出しました。録音形式によりますが大きな音に隠れる部分の波形は消去してデータ数を減らすと思います。大きな伴奏音より小さな音は消去されているのではないでしょうか?
[32815] セロ轢きのGosh さんへ呼び出してしまったようですみません。7Hzは個人差があると思いますし訓練によって変わるかも知れませんね。[32812] catgutさんへtartini上のヴィブ
ラートの音高と音量の関係についてはtartiniの波形を...
Excitonというソフトウェアシンセサイザーの作者によるシンセサイザーの解説記事がありましたのでご紹介します。Excitonは宮根裕司氏が製作・販売されているそうです。以下の説明も宮根氏によるものです。Excitonでのストリングスのヴィ...