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一部にsurface soundについて理解されていない方がいるのですね。まずは以下の解説をよく読んでください。・ヴァイオリンの弦は単純な振動をしているのではなく、ヘルムホルツ振動をしていること・ある程度大きな音量で倍音の強い音を出...
The Great Violinists: Recordings from 1900-1913 というCDがあるのを知りました。試しに注文はしてみましたが、最近のネット購入サイトでは、参考のため、サンプルとしてそれぞれの曲のさわりの部分が少し試聴できますので、それを聴...
私は、フウタートは、sul tasto と同じ意味だと理解しています。また、フウタートはフルートのような音でということから始まった言葉だと思っています。たまたま、今練習しているオケ曲2曲において指示記号として出てきています。...
ヴァイオリンの基本知識を、下記41383の如く欠いている方だと知って大変失望しました。ヴァイオリンの技術を論じていていらした数多くの書き込みも、ほとんど信用性がないと思わざるを得ません。だいたい「腕の重みで弾く」ロシア奏法を...
私、フウタートなる言葉を正確に記憶していませんでしたので、調べたところ、指板に近い方で弾いて、柔らかい音を出す奏法のようです。ハイフェッツの駒寄り弾きとは全く逆の話なので、矛盾していると思います。ttp://www.geocities.c...
[41101] わたくし=新顔の通りすがり [09/09/13 21:12:22] が詳しく解説したのに、惜しかったですね。合掌!!もしかして、ガミアン手元にないのかな。
>>>>>"surface sound"という言葉はガミアンによる「サウンディングポイント」という造語に似ていると思います。1970年前後に日本で「サウンディングポイント」といっても、ほとんど通じなかったでしょう。--...
そうすると、非常に最初のテーマに立ち戻ると、catgut氏の主張は「ハイフェッツの音の秘密はフウタートにある」ということになりますが、よろしいですか?
まったく同じですね。”米国の”ホールのサイズの件では、通りすがりさんが、catgut氏いわく:ガミアンや鷲見三郎氏が「クシックコンサートホールが大きくなった」と言っている、説ではなく、現に多くの聴衆が聴いている米国の音楽ホ...
”surface sound"はフウタートと物理的に同じ現象であるとすでに説明し、別スレッドまで立てて説明しているのにそれでも理解できない方がいるのですね。「サウンディングポイント」という言葉をガミアンが作る前に当然同じ概念...