>海の上のヴァイオリン弾き>どんどん鳴らして楽器を育てていくことも大切ですが、せめて半年に一回、メンテナンスに出してあげてください。わたしは最初の一年は毎月魂柱調整しました。変化がすさまじかった。鳴るに連れキンキンガサ...
まじ太郎氏、僭越ながら、私が新作楽器を買った時の失敗談を書いておきます。ご参考までにどうぞ。私が大学2年の時に、支持していた先生にサブの楽器としてカルロ・カッシという方のヴァイオリンを勧められ、親と相談の上、320万で購入...
とっくに終わったスレのようですが、面白いネタなので何か書いておきます。音楽評論家は、ロマン派の時代に音楽雑誌が無数に創刊された時に誕生した
ライター達が起源です。ロマン派の時代に公開演奏会が一般化し、新作だけでは足りない...
リンクが切れていますね。http://fstrings.com/board/index.asp?id=44328&t=2012#45051[45051] Re: 遠鳴り音の判別について ● [雑談・その他] Mature [12/08/23 1:47:03]>バイオリンの音は、ニスによってだいたいきまります。弾く...
まじ太郎氏、(1)だと思います。せっかく自分で買った楽器です。どれだけ下手でも弾く権利はあります。超レイトの方がスト
ラディバリウスを使うというのなら、若手の優れたヴァイオリニストに貸すべきだと思いますが、新作の100万くらい...
弦楽技法は昭和29年に最初の高杉訳が出ているようですね。
ちょうど第一次大戦で良質なガット弦がアメリカに輸入できなくなった時期でもあり、E線をスチールにすべきかどうかということが話題になっているのが面白いです。
なるほど、「バイオリン技法」と「弦楽技法」は別の本だったんですね。ご回答、どうもありがとうございます。著者・訳者・出版社が同じなので、バイオリン部分を抜粋した本なのかと勘違いしてました。
弦楽技法 STRING MASTERYの翻訳は昭和47年刊、バイオリン技法 VIOLIN MASTERYの翻訳は昭和48年刊です。内容はまったく別で、後者の新訳です。オリジナルttp://www.amazon.co.jp/dp/0486450414インタビューは1918年頃で、ハイフェッツ...
当時のタイトルの邦訳は「バイオリン技法」では無く「弦楽技法」では? 私、「弦楽技法」という本を持ってますが、バイオリンの他にチェロやコント
ラバス、ピアノ三重奏、弦楽四重奏も含まれています。今回の新訳はバイオリンの部分だ...